言ってはいけない名前の一種。アピストグラマ・ヴィエジタ type1&2です。
だいたいこの名前でくるのはマックですね。
しかし、禁断の扉に挑戦し今年1ペア購入してみました。
問題の子は↓この子です。
さぁ、、、どうでしょうか?マックのような。。。
マックではないような。。
背びれの縁取りが赤いカンジ、お腹が少し黒っぽくなるカンジ、ラテラルバンド。。
コーダルスポトの大きさ、アブドミナルストライプ、尾びれの形など様々な情報が頭を巡ります。
そして、注目はメスの顎ですよね。
で、これです。
ヴィエジタ3ではない。。。マックでもない。。。。誰だぁ。。??もしや。。??
という感じで現在この子たちが何者かいまだ思索中です。
いずれにしろ子をとったら、その表現型の多様さに悶絶するかもしれません。(←自然交雑ってこと!)
頑張れと思ったら是非応援ください!
7/27/2012
Tags :
Ap.cf.マクマステリ
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2 Comments
出ましたねタブーネタ!待ってましたww
Reply Deleteたしかにコメントいただいたように、オスはキタキタ感が薄いですね。画像を見た私の感想は、ヴィエジタよりマクマスの方が近いかなぁです。
メスはこれまた難しそうですね。しかし、書かれているように、ヴィエジタ3でもマクマスでもないですね。
ラテラルバンドがもっとしっかりと出現している時の画像を見てみたいですね~。
ちなみに、オスのサイズはどれくらいですか?
3~4cmで画像の鰭の伸び具合だとヴィエジタの可能性ありますが、5~6cmならマクマスの可能性が高いと思います。
ヴィエジタであることを祈ってます!
仔がとれたらどんな表現をするか見せてくださいね~!
apisto_gさん
Reply Delete正直オスはマックな感じですwラテラル見るともっとです。
なので、店頭まで行って購入を悩んだのですが、メスの顎みて買った次第です。
オスのサイズはちょうど4cm程度ですが、
自分の中のヴィエジタには何度見てもあいません。
あの"キター!"カンジがさっぱりありません。
これこそ子を取らないとわからないですね。。
8月後半からあてる予定です。
しかし、オスがかなりつよく出張前なので今月は隔離してます。